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チームプロフィール

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神奈川大学体育会サッカー部は1929年の創部以来、何事にも一生懸命取り組んで参りました。長年、神奈川県リーグで戦ってきましたが2004年に念願の関東2部リーグに昇格すると、持ち前の堅守と速攻を武器に2007年には関東2部リーグを制し関東1部リーグへの昇格も果たしました。

【神奈川大学サッカー部の特徴】
今や神奈川大学サッカー部の代名詞ともなっている堅守は全員のハードワークの賜物であり、脈々と受け継がれてきた神大イズムを体現しているとも言えます。トップチームの11人だけではなく、どの選手も献身的なハードワークができるところが神奈川大学サッカー部最大の特徴です。

【チーム理念】
オン・ザ・ピッチだけではなくオフ・ザ・ピッチでも手を抜かないのが神奈川大学サッカー部でもあります。『F+1』の理念の下、様々な活動に対して“一生懸命を楽しもう!”を合言葉に、サッカー選手としてはもちろん、ひとりの人間として大きく成長していくことを目指しています。

しっかりと地に足をつけ、近い将来日本一の称号を手にするべく、選手・スタッフ一同高い目標に向かって走り続けます。

【部員数】

4年生 17名
3年生 17名
2年生 16名
1年生 20名
学生スタッフ 5名
※2016年1月現在

神奈川大学サッカー部の歴史

2012年(平成24年) 高峯監督就任
2010年(平成22年) 木村監督就任
2009年(平成21年) 中山グラウンドの人工芝化
2008年(平成20年) 第32回「総理大臣杯全日本大学サッカートーナメント」出場
2007年(平成19年) 第31回「総理大臣杯全日本大学サッカートーナメント」出場(初)
第81回「関東大学サッカーリーグ戦2部」 優勝→ 関東1部リーグ昇格
2006年(平成18年) 第86回「天皇杯全日本サッカー選手権大会」出場
2004年(平成16年) 大森監督就任
平成16年度「神奈川県大学サッカー秋季リーグ」 優勝
関東リーグ参入戦 1勝2分け → 関東2部リーグ昇格
1997年(平成9年) 第77回「天皇杯全日本サッカー選手権大会」出場(初)
1957年(昭和32年) 復活 → 『神奈川大学体育会サッカー部』の発足
1949年(昭和24年) 神奈川大学 誕生
1945年(昭和20年) 廃部
1929年(昭和4年) 横浜専門学校に改称
創部 → 当時の名称は『横浜専門学校蹴球部』
1928年(昭和3年) 神奈川大学の前身である横浜学院 開設

活躍する主なOB(現所属)

2011年度卒 佐々木 翔 ヴァンフォーレ甲府
三原 向平 湘南ベルマーレ
高橋 拓也 Y.S.C.C.
2010年度卒 鈴木 将也 水戸ホーリーホック→S.C.相模原
2009年度卒 三平 和司 湘南ベルマーレ→大分トリニータ
藤川 祐司 水戸ホーリーホック→大分トリニータ
伊池 翔吾 佐川印刷SC
内村 淳 佐川印刷SC
安藤 良平 湘南ベルマーレフットサルクラブ
2008年度卒 安藤 寛明 徳島ヴォルティス→HOYO AC ELAN大分
2007年度卒 鴨志田 誉 栃木SC→福島ユナイテッドFC
山腰 泰博 FC町田ゼルビア→アルビレックス新潟シンガポール
鎗田 志郎 AC長野パルセイロ→S.C.相模原→MIOびわこ草津
2006年度卒 石神 直哉 鹿島アントラーズ→セレッソ大阪→湘南ベルマーレ→大分トリニータ

その他地域リーグなどで活躍するOB多数